【妙高市】「アパリゾート上越妙高」が4/3より2026グリーンシーズン営業スタート♪ 屋内ドッグランも新登場!
妙高市桶海にある「アパリゾート上越妙高」は、2026年4月3日(金)よりグリーンシーズンのホテル営業をスタートします。なお、ゴルフ場は4月18日(土)にプレオープン予定(※積雪状況により変更あり)です。
2026年は、アパグループ創業55周年の節目の年であることから、施設も大きくパワーアップしています。
注目は、新たに登場する「屋内ドッグラン」です。これまでの屋外ドッグランや、愛犬と宿泊できる「ステイウィズドッグルーム(全10室)」に加え、天候に左右されずに愛犬と過ごせる環境が整いました。雨の日や暑い日でも安心して楽しめるのはうれしいポイントです。
さらに、天然芝グラウンドもこれまでの2面から「3面体制」に拡張されました。標高約600mの爽やかな環境の中で、サッカーやラクロスなどのスポーツ合宿や大会にも対応可能です。
新設されたグラウンドは宿泊者専用のフリーエリアとしても利用でき、ボールやバドミントンなどの遊具も無料で貸し出しされるため、家族やグループで気軽に体を動かすことができます。
宿泊プランも充実しており、創業55周年を記念した1泊2食付きのスペシャルプランをはじめ、愛犬と泊まれるコテージプランやゴルフ満喫プランなど、目的に合わせて選べるのも魅力です。
また、「自然を無理なく、確実に楽しむ」をコンセプトに、季節ごとの自然体験メニューも充実しています。満天の星空観賞や昆虫採集、山菜採りなど、妙高ならではの体験が気軽に楽しめます。
そのほかにも、ゴルフ場やバレルサウナ、インフィニティプール、テニスコート、パターゴルフなど、多彩なアクティビティがそろっており、滞在スタイルに合わせて思い思いの時間を過ごせます。
春のおでかけや旅行先として、大自然の中でリフレッシュできる「アパリゾート上越妙高」をぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?
※宿泊プランなどの最新情報は、ホームページにてご確認ください。















