【妙高市】青学陸上部のユニフォームに妙高市のロゴを表示するためクラウドファンディングで寄付金の募集を始めました
妙高市と青山学院大学は、箱根駅伝でも有名な陸上競技部が2004年から毎年、妙高市の杉野沢地区へ合宿に訪れていることから、2020年に連携協定を結んでいます。2021年1月の箱根駅伝では、初めて妙高市のロゴを胸に選手たちが活躍し、総合順位4位という素晴らしい結果を残しています。
今年度も、大学三大駅伝といわれる「出雲駅伝」、「全日本大学駅伝」、「箱根駅伝」出場時のユニフォームに妙高市のロゴを表示し、スポンサーとして青山学院大学陸上競技部を支援するため、2021年8月6日から、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」にてクラウドファンディングによる寄付金の募集を始めました。
目標金額は240万円で、受付期間は2021年11月30日までとなっています。ユニフォームへの貼り付け料やロゴデザイン料として使用される予定とのことです。青山学院大学陸上競技部の活躍を通じて、妙高市のスポーツ活動の活性化やPRにつなげるため皆で応援しましょう!
毎年、合宿が行われる杉野沢地区はこちら↓